①現状を把握する予備調査

監査は義務化されていないけど現況を外部からレビューしてもらいたい、いきなり監査といわれても不安、もしくはまだ監査が義務化される程の法人規模ではないけれども、将来的に不安の方。

まずは現状の課題を把握するために予備調査をし過年度の財務諸表をチェックすることによって、課題の把握や遡及修正の必要の有無を確認することが必要です。

②監査を受けるための体制作り

監査を委託する際にはあらゆるリスクを低減し法人体制を整える必要があります。

①で把握した課題に対して、財務諸表作成の指導や内部統制を整備する内部統制構築支援業務によって、お客様の法人体制を整えます。

③会計監査

法人の規模にもよりますが、複数の信頼できる公認会計士でチームを構成し、会計監査を行います。
システム監査に強い提携先もいるので、仮想通貨交換業者の分別管理監査も対応可能です。

各法人態別の監査は以下の通りです。

 

・仮想通貨交換業者の財務諸表監査(分別管理監査)
・ファンド監査(投資事業有限責任組合・匿名組合など)
・会社法監査
・公益法人監査
・社会福祉法人監査
・医療法人監査
・学校法人監査
・労働者派遣事業監査
・労働組合監査
・政治資金監査
・その他の任意監査

 
その他、監査役・監事就任も承っております。お問い合わせページよりご相談ください。